たのしいアトリエめし

お昼は工房でササッと
自作の陶板でスペアリブ入りの
トマトスープと
父作の土鍋で土鍋ご飯を

まだまだ調理器具も食材もないので
ドタバタします…
うつわだけは豊富にありますけど。
右の歯が治療中で噛むとうずくので
歯ごたえのあるスペアリブは大失敗(*_*)

色味も乏しいので
裏庭にハーブガーデンでも作ろうかと
企んだりして。

料理に関しては
全く苦になることはありません。
買い出しから調理するまでの段取りとか含めて
楽しめるんですね。
良い気分転換です。


生まれて初めて料理したのはいつだっけか…
遡ってみると記憶にあるのは
小学五年のときの家庭科の時間。


白玉団子を実習でやって
それから自宅で繰り返し作って
もう勘弁してくれと家族に飽きられたのを
今でもはっきりと覚えてます。


生きるをかたちづくる経験として大事なものは
すでに経験済みで、ふと振り返ったところに
眠ってんですね。