虹の階段で

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年棒五億の男と

帰省してた嫁さんと子供たちを迎えに
博多駅に来たのですが
サガン鳥栖に加入したばかりの
元スペイン代表のスーパースター
フェルナンド・トーレス選手が
改札で駅員さんに到着ホームを確認していた
自分のすぐ横を通り過ぎていった。
 
息子が一緒だったら狂喜してたろうに…
あと十分もずれてたら一緒だったのに…
俺全然サッカー知らないんだよ
スマン息子よ、、、
無駄な経験、、、勿体なかった、、、
と悔やむなかれ。
年棒五億の人物を目の前にすることは
なかなかないし、大事な思い出にしようと
思いなおすのでした。

夏の京都の思い出 龍馬さんと

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ナツズイセン

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侵入者

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親子でサッカー

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黙々と

連休中は嫁さんが法事で帰省したため
出来の悪いパパをやってましたが

そのさなか熱中症の症状が出てしまい
頭を冷やして横になる時間を長く取りました
ナメたらあかん、、、
皆様もお気をつけください!

ひたすらにオーバルを作ってる夏
一点集中と言えば聞こえがいいが
この酷暑で頭がまわらないのです、、、

今日の唐津は昨日よりは少しマシで
夏の終わりのような感じがしました。

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思い出は音楽と一緒に

このところ、VULFPECK(ヴァルフペック)という

アメリカのバンドにドハマりしていて

仕事中ずっと聞いています。

 

ぱっと見はどこにでもいるふだん着のアメリカ人って感じだけど

演奏力は高くて、70年代~80年代初頭あたりのソウル/R&B/ファンク

ロック&ポップスを、もうほぼオマージュに近い感覚で演奏するスタイル。

でもその「混ぜ具合」や、ところどころに現代的なアレンジを

スッと差し込んでくるニクいところに

ただの「レトロ」で終わらせない感じを受けとても好きなのです。

 

ネットにアップされているたくさんのミュージックビデオのほとんどは

ハンディカメラなど簡単な機材で撮られ手作りーな雰囲気

演奏場所も自宅やガレージ、庭や路地などかなり身近なところばかりで

ときにカメラマンが映り込んじゃったり外野が飛び込んできたりして

でもその「面白けりゃOK」のカメラワークや編集のしかたがユニークでなんだか新鮮。

自分の仕事柄、手作りな感じの「クラフト感」に共感するし

行き当たりばったりの面白さもあるんですよね。

 

↓ファンクミュージシャンの大御所達も参加している

“あの時代のソウルバラード”感いっぱいの曲

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梅雨明けてたようで

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赤水窯 雨の被害はありません

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少女まんが館Sagaにて

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galleryサラでの個展も終了し

再び滋賀のgalleryサラさんでの個展最終日に合わせ
先週末の土曜、日曜と在廊して参りました。

最終日ということで気を抜いていたら

意表を突かれるくらい、多くのお客様に
来ていただき心より感謝いたします。

もしかしたら大阪地震の影響も少しあったのかもしれません
週末が余震の心配が明けるといわれる頃でしたので。

オーバルもたくさん嫁入りしてくれてて
これでまた後期のスケジュールへ向けての
制作意欲が湧きます。

ご来場くださった皆様本当にありがとうございました!

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シンクロ

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(続) 唐津のテレビ番組に取材していただきました

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思いおこせば

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有田へ

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斎場にて

弔事の日を過ごしたその夜のこと

隣に寝てた人の強力なイビキで基本的には
ほとんど眠りには達していないんだけど

突然全身が小刻みにバイブレーションしだし
ザワザワーッと感じた次の瞬間
目の前がバッ!と灰色になった

逃れたくてもがくけど
強力なネバネバがまとわりついたように
未動きがとれない
しばらくもがいて、はっと気づくと
横向きに寝た状態で目を覚ました

その後は、またアレが来るかも思うと
怖くて怖くて明け方まで眠れず
とにかくはっきりと感覚が残る
生まれてはじめての恐怖体験。

金縛り程度なら何度もあるが
今回のはとびきりだった。。。

 

くたびれてた中
うつらうつらのはざまで見た夢かもしれないけど

これは大変だ

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オーバルズのこと

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身体は資本だし相棒

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速攻

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凧あげて

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きづき

ここ一年は作品づくりが急に苦しくなり出して

 

あれこれ考え、あちこちの分野からつまみ食い的に学んだりし

これからこうしようかというプランを

思い切ってとある人に見せたんです。

そうしたら

 

「そもそもあなたのファンである人たちは

何が理由であなたのファンになったの?」

 

という、僕にとってしては想定外の言葉を投げかけられました。

プランを添削してもらうだけのはずだったのに。

 

考えすぎるあまり、テクニカルなことばかりに

意識が行ってしまい、ファンだと言ってくださる方々のことを

考えているようで考えていなかった。

というか先回りし過ぎていたようなのです。

 

そもそも「ファン」がいなかったうちは

どういったものづくりをしていたのか

 

僕はいつの間にか実際にはいない「仮想ファン」に対応して

ものをつくり、ものが増えすぎ勝手に一杯一杯になっていた。

何枚もの羽の付いたプロペラにしがみついて振り回されるように

「ファン」違いも良いところでした。

 

そういったことを改めて思い返していくうちに

なんだか徐々に具合が悪くなり、長い風邪をひきました(笑)

でも咳と鼻水のなか 毎晩じっくりと思い返すうちに

少しずつ不安でとげ立っていた心が和らいでいく気がしました。

 

七年間やってきたことから得た知恵も

組み立ててきた先のプランも 全くの間違いではありませんでしたが

 

志向性に関しても、好みのものとか

心が動きやすいものというのは見つけつつあるので

今回芽生えた思いを反映できれば

ひとつ階段を登れるなという感覚を得ることができました。

ほんのりとですが

 

40の誕生日前の一週間の出来事でした。

 

 

 

別の話ですが、ドラムセットと電動ロクロの椅子が逆転しております(笑)

こっちのほうが高さがピッタリなのです。

 

 

 

 

 

 

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シジュウになりました

午後1時すぎに来客予定のつもりで

昨日までのアウトレット仕様の店内を

ドタバタ片付けてたら

11時過ぎにドアが開く

 

「1時半でしたよね!???」

「11時半ですけど…」

 

遠路お越し下さったお客様になんて失礼を…

 

半ば散らかった店内を苦笑いで許して下さいました

優しい方々でした…(T_T)

 

ここ1週間も風邪っぴきで

アウトレット期間中も情けないマスク姿で

自己管理能力のなさをさらけ出してしまい…

 

そんな四十路のはじまりでしたが

これからも赤水窯と共に

お見守りのほどをよろしくお願いいたします

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白磁輪花のお皿 製作休止します

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難しいこと

うちの子供たちは引き続き学校の友達関係が

上手くいかず悩んでいるようだ。

 

いわゆるハブられてるってやつ。

いじめの寸前?いや傍から見たらいじめなのだけど

本人にもプライドがあるからね。

自分がいじめの対象だなんて誰が受け入れたい?

そこに大人が介入するのはとても難しいのです。

(とくに父親なんかにゃ言えないわな)

 

子供は賢い

親や教師の前では絶対にしっぽを見せない。

自分の名誉に傷を付けることなく

密かにストレスのはけ口を見つける。

言いつけたら密かに報復をする。

それがわかってるから子供は堪えたり

これはいじめではないと思い込んだりして隠すのです。

 

どの時点で僕らが介入すべきか

それともしないべきか

そのタイミングと方法を見計らっているところです。

 

 

ところで

以前男と女の違いを書いた本が流行って

僕も読んでました。

 

男脳の根っこにあるのは攻撃性をはらんだ

競争本能。

他をくじき、勝ち残るのだという意識

他よりも自分が優位でありたい

これが大昔狩りをして生きていた時からの

男脳の本質だそう。

 

男社会でのイジメは競争本能と優位性の確認から

来ていそうですね。

 

いっぽう女脳の根っこにあるのは協調。

男たちが狩りに出かけているあいだ

女子供は住みかに残されます。

そこで仲間と上手く過ごすために

コミュニケーション能力が

発達したといいます。

 

女性社会でのイジメは、仲間意識を高めるために

共通の敵を設定したりするところから来るそうです。

 

恐ろしいことに、男女に関わらず

僕たちの遺伝子にはイジメをしてしまう性質が

本能として書き込まれているんですね。

これには抗えないのでしょうか。

 

この本能のことを僕らは歴史の中で

知っているから道徳などを教えて

予め諭しておく必要があるのでしょうね。

 

(ちなみにこの遺伝子情報が書き変わるには

2000年ほどの時間を要するそうです…)

 

集団から外れた人や生き方をアウトローと

呼びます。

以前 鶴瓶師匠がラジオで

「アウトロー言うのは聞こえはエエが

所詮は気持ちの弱い奴のコトや」

とおっしゃってたのも今ではうなずけます。

多勢の中で生きづらくなって結果アウトロー。

 

僕が所属してる工芸の世界にも

会社勤め、集団に馴染めなくて…っていう

いわゆるアウトロー気質の方が多い気がします。

 

僕もそうでしたしね。

 

あれこれ言いましたが

わが子たちのこととなるとそう冷静でもいられず

どうしたものか

 

僕ら親は先にいなくなるんだし

これからも世の中人間がいる限り

そういうコトは変わらないのだから

うまく乗り越え方を見つけてくれればいいが。

 

 

 

和太鼓グループ “龍童” 見学と誤算…

地元唐津の和太鼓グループのことを

地域情報のニュースで見て

 

これは打楽器に触れるいいきっかけになる

小2の息子を習わせよう!身体も丈夫になるし!
と勝手に盛り上がり

発表会を見に連れて行ったりして

本人もソノ気になりかけてきたので

頃合い!と早速問い合わせ、練習の見学に連れて行った。

ついでに小4の姉も一緒に。

 

快く見学を受け入れていただけたのにも

かかわらず、見学開始5分で

ふてくされ始める息子…

目の前で演奏される熱気に圧倒され

盛り上がっていた気持ちの処理ができず

なんだか怒りの方向へ向いてしまったのかな?

 

どうしたものかと困っていると

逆にひそかに目を輝かせていたのが

イヤイヤ付いてきたはずの姉のほう。

そんなはずは!?と今日行った2度目の見学の際には

息子はもう嫌だと言い切り

姉のほうは照れながらも行っても良いと

言いだしたという次第で。

 

姉弟とも学校など集団の中での人間関係には

馴染めないし、徒党を組めばはじかれるタイプで

だったら学校の校区外の別枠に

全く違った人間関係を築けたらという思惑があっての
ススメだったんだけど。

姉のほうは幼稚園の頃からもうずっと
そういったのに悩み続け泣いたりするのを見てきて
ただここ一年ほどは
“周りに人がいなくなったら独り時間を楽しむ”
という切り替え方を学んだよう。

弟君はまだ現状の枠内でサバイバルしたいんだろう。
逃げ出すのも、逃げ場を与えられるのも
まっぴらごめんだろう。
それはごもっとも。
僕のこの先回りは実は息子には全く不必要で
奴には奴なりの切り抜け方を見つけられることを
願いたい。

そして姉のほうは、、、
空想とお絵描き好きの和太鼓ガールとなるのか。
さらに盛り上がってバチにスティックも振り回しちゃたりして

別に良いけどね…
アンタがタイコに向いてるってのは薄々気づいとったよ(笑)

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馬鹿よわたしは

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40を前に

今年とある集まりに参加をした。

到着してから気づいたけど、かなり政治の匂いのする集まりだった。

公からの資金も投入されたプロジェクトだとうすうす聞いてはいたけど

やって来てみると、僕以外はスーツでばっちり決めた方ばかりだったので
入室するのにかなり躊躇した。

壇上ではプロジェクトの主要人物たちが思いを語る。

 

僕はかなり前のほうで聞いていたのだけど

(そこしか席空いてなくて)

最前列の人たちに目をやると

かなり大げさにかぶりを振って話に聞き入っている。

「私もあなたと全く同じ思いです!」

「一緒に仕事が出来て嬉しい!光栄です!」

という気持ちを伝えようとしているようにも見える。

 

そんな場所に居合わせることはいままでほとんどなかったので

その光景はすごく目に焼き付いたし、とても貴重な体験だったのです。

 

 

日々、SNSのタイムラインやニュースサイトに残されているコメントには

「世の中悪い奴ばかりだ!」「世の中おかしい!」「何とかしろ!」

といったどげんかせんば的な書き込みが駆け巡ります。

 

僕はもともとシラケがち、あまのじゃくな性格につき

そういった熱っぽい言葉を見ながら

「熱いなぁ」とか「へぇ~」とかしか感じれないのだけれど

 

先の集まりで感じた

大きな利益を共有し、分け合おうとする人たちの持つ

なんだか、えも言われぬ熱気とか凄み・パワー、結束感

 

それらと比べると、とてもとてもか細いもののように感じてしまう。

 

文学や音楽、工芸のような芸術や思想、哲学も

前述したような、どちらかといえばパワー・権威的なものから生まれてくるものもあれば

こういった か細い叫び・祈りのようなものの中から生まれてくるもの

その二つがあるようですね。

結果、必然的に産み落とされて

僕らはときに美術館のジョーセツとかでそれらをなんだか同列に見ていたりするので

変な感じもします。

 

ともかく僕のようなたぐいの者は

とくだんコレといった考えは持てないまま

そういった双方のあいだをときに観察させてもらいながら

ふわふわと飛び回りながら一生を過ごすんだろうな…

見かたによれば思想のないザンネン!な生き方かもしれないですね。

 

いやーもうすぐ40にもなるというのに
大変お恥ずかしい限りなのですが、そんなことを思ってしまいました。

共感できない方もいるでしょう。

ゴメンナサイ!

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工房にドラム

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天目茶碗と“闘茶”

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映画 “セッション” 

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ドラマー復帰

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歩くことから

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プール当番にて

昼から保護者でのプール監視当番
これに合わせて帰ってきたようなものです。
陽射しが暑い暑い!

暇だから子供を観察してると…

・泳げない子に教えてあげる優しい子

・浮き板を大量に持ってきて無理やり配ってまわる
おせっかいな子

・ただひたすらストイックに泳ぎの練習をする子

・ただひたすら潜水の練習を続ける変わった子

・潜水していって女の子にちょっかいを出す子

・一人できたものの遊ぶ相手がいなくて
プールサイドでぼーっとする子

・15分くらいほどほどに泳いでとっとと帰る
要領のいい子

・すぐに泳ぎに飽きて草むらでバッタ採りを始める子

・トンボの交尾に水をかけて遊ぶ無粋な子(笑)


たったこの程度の枠だから
色んな子がいるのが良く見える
性格は様々。


雷に打たれるような事故にでも合わなければ
皆きっとこの個性のまま大人になっていくんだろうなあと
思ったり


自分はどうだったかなぁ…
そもそも夏休みのプールになんか行った記憶がないし


人とつるむのを面倒くさがる
ただのインドアな子だった気が


そしてそのまんま大人になっちゃった

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関西へ!

嫁さんの帰省に付き合い
しばらく神戸へ行ってきました。
こんなに長い期間家族で滞在するのは初めてです。

 

一日目はすっかり改装が終わった
神戸BALへ。長年展示会場として
使わせていただいていたギャラリースペースは
完全にMUJIcafeへとなっていました。
勢いがありますね、無印。時代の流れです
長く世話になった空間で
哀しかったですが仕方ない

百貨店のリビングものぞきましたが
リニューアル後、こちらも完全に
“ライフスタイルショップ”といった感じに。
展示用のスペースは廃止されていました。
こちらも時代の流れ。致し方無し。

 

三日目~四日目は淡路島へ一泊旅行。
嫁さんの家族が勢揃いできた
はじめての機会でした。
淡路、古事記では日本で最初に創られた島でした
神戸には五年も住んでたけど淡路へ来たのは初めて!
混んでたけど楽しかった。

五日目は再度家族での食事会の後に
一気に滋賀へ飛び
来年6月に展示会を企画してくださっている
galleryサラさんへ

わずかの滞在でしたが
素敵な空間に、制作への気持ちが
高まりました。


六日目は
フリーでしたが遠出する気力はもうなく
嫁サンの実家より徒歩10分の
ヨコオさんの美術館へ

美術には全く縁のない自分でしたが
ヨコオさんに限っては、四年前に
たまたま展覧会を見たとき
じんわりこみ上げるものを感じ
それ以来神戸に来たらここへ来るようになりました。


カミナリに打たれるような影響はないけれど
この人の制作への姿勢には
まるごと見習いたいものがあります。

15年前にこの美術館の真裏に住んでて
その頃はまだここは全棟が兵庫県立美術館で
玄関をくぐったこともなかったのに
そこがまさか自分にとっての聖地になるとはね。

盆なので比較的ゆったり拝見することが
できました。謝謝。


というわけで長い遠出も
終わり唐津へ帰ってきました。

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押し引きのむずかしさ

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後半戦の仕事はじめ

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ムシ狩りたくて

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へんなおじさん

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開脚はじめ

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窯炊きアゲイン

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窯炊きへ

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個展も近くなり

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身だしなみ

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残念ながら

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嬉野・有田へ

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むかしの話

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レストラン茅乃舎へ

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熊本正治の絵

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やきもん祭りも中盤にさしかかり

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もうGWが!

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酒は呑まねど

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ユーリオンアイス

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ミッドナイト・イン・パリ

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空気はうまい…よ

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白磁輪花鉢の型作り 新しい唐津へ向けて

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自意識? 過剰?

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福岡三越 伝統工芸展へ

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佐賀県立美術館 池田学展 “The Pen” へ

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インフル騒ぎから

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昼小鍋

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いてつく唐津… 白磁舟型長皿の成形

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ステーキレボリューション

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たのしいアトリエめし

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大濠公園日本庭園にて 南坊流 黒門庵の初釜へ

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唐津市浜玉町 野田の大黒様の水

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もひとつひとおし

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さらにもうひと押し

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ホーフと行動

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肥前夢街道 “元祖忍者村”へ

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そんな新年

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走り収め

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餅買いに

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師走のプチ改装

気になり出したら
他のことが手につかないのです!

早朝より
いまや陳列台と化していた
薪ストーブの移動を決行しました。

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トリだす

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